2006年09月06日

拉致映画製作についてのお知らせ

拉致映画製作実行委員会HP上に、この映画製作の基本姿勢等が発表されていますので、当Blogでもご紹介したいと思います。

この須藤監督の文章を読んで考えさせられる事があります。
それは、4−(3)で紹介されている下記の言葉なのですけれど。

そして最後に、さらに決定的に重要な目的は、「人間とは何か」を問うことである。
拉致された日本人がいることを我々は知っている。知っていながら、我々は行動することがイヤなので、“対話で”“対話で”と叫ぶクセがある。これは、もはや「政治」などではない、「人間」の問題である。人間とは、果たしてどんな生き物なのか?


ささやかながら私も署名やハガキをお願いするために、身近な人のところを歩いています。
しかし残念ながら、世の中の全ての人が拉致問題解決のための支援に協力的ではありません。
むろん、気持ちよく引き受けてくださる方の方が多いのですが、中には引き受けてくれたとしても渋々嫌々と言う人や、こんな物には協力したくないと速攻で突っ返してくる人もいます。
それが世の中の哀しい現実です。

拉致問題が一日も早く解決して欲しい。
それは多くの国民の願いである事は感じています。
前述の渋々嫌々組の人も速攻突っ返し組の人も、内心では一日も早く解決して欲しい、家族の再会が実現して欲しいと願っているであろう事は感じるのです。

ただ・・・須藤監督の言葉にもあるように、自ら行動を起こす事を嫌がる人たちが少なからずいるのが、この日本の世情なのです。
拉致被害者が一日も早く帰ってきて欲しいとは思うけど、自分が面倒な事に巻き込まれるのは嫌、自分が火の粉を浴びるのは嫌、と言う自己保身あるいは他力本願的な気配が歴然としてあるのも、日本の世論の偽りの無い姿であろうかと感じます。

人の難儀を知りながら、いまだ傍観する人たちの群れ。
彼らを十羽一絡げに卑怯者と揶揄するつもりはありません。
けれど、そういう場面に直面するたびに、人間とはどこまでも他人の痛みに鈍感になれてしまう生き物なのか?と哀しい気持ちにさせられてしまう事もあるのです。

なぜ?私たちは、この問題の存在に長いこと気が付かなかったのか?
この問題の存在に気付いても、どうして何もしないのか?

私は人の命の危機の前に、人間として卑怯者になりたくはありません。
その意味で、私は須藤監督のこの基本姿勢を支持したいと思います。
この拉致映画製作への支援を、どうぞ宜しくお願い致します。

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映画の基本的構成

主たるスタッフ
構成・脚本 : 須藤 久、荒木和博(特定失踪者問題調査会代表)、小池要之助
監 督 : 須藤 久

映画製作における基本姿勢
1.手 法
この映画は、あくまで劇映画であり、ドキュメンタリー映画ではない。

2.主 題
この映画の主題は、拉致問題を民族の「受難」として受け止める。

3.主 役
したがって、映画の主役は、政府公認の16名とその家族だけではなく、政府未公認の特定失踪者480名余人とその家族を含む「群像」とする。

4.目 的
(1)この映画の目的は、拉致された同胞を如何に救出するかということである。もはや拉致問題は、第一次啓蒙運動の時期は過ぎたと考える。

(2)さらに重要な目的は、この「民族の受難」をどうしても明らかにしたくない「闇の権力」が我が日本に隠然として存在していることを描ききることである。

(3)そして最後に、さらに決定的に重要な目的は、「人間とは何か」を問うことである。
拉致された日本人がいることを我々は知っている。知っていながら、我々は行動することがイヤなので、“対話で”“対話で”と叫ぶクセがある。これは、もはや「政治」などではない、「人間」の問題である。人間とは、果たしてどんな生き物なのか?
我々は誰に問うのでもなく、我々自身に深く問い続けなければならない。

http://kouzanji.s220.xrea.com/modules/tinyd0/index.php?id=8

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★カンパの振込先について

リンク先の注意事項をよく御覧になり、趣旨に賛同して頂ける方のご協力をお願い致します。

支援カンパのお願い
http://kouzanji.s220.xrea.com/modules/tinyd2/index.php?id=4
特典購入カンパのお願い
http://kouzanji.s220.xrea.com/modules/tinyd2/index.php?id=5

郵便局
口座記号・口座番号
15520-27119481
加入者名(口座名義)拉致映画製作実行委員会

イーバンク銀行
支店名 ビート支店(支店番号210)
口座番号:普通預金 2533545
口座名義:須藤久吉(すどう ひさよし)


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2006年09月05日

速報 増元照明氏 中国訪問についての講演部分 06.9.3 新座集会より

埼玉県新座市で開催された「北朝鮮に拉致された日本人を救うための四市協議会総会および記念講演会」より、講師の増元照明氏の講演の一部を音声ファイルで速報します。

ネット上で様々意見が紛糾している先月の訪中後、初めて増元氏が講演した集会の模様です。
今回の訪中についていろいろとご意見がある事は承知しておりますが、議論の前提として、当事者ご本人の声を聞く姿勢も何より大事ではないか?と思います。

講演の模様を全部アップすると限りなく長くなりますので、中国訪問について触れている部分を含む後ろ3分の1のファイルを一足先にご紹介をします。
所要時間はおよそ15分ほどですので、まずは当事者である増元氏本人の声をお聴きになってください。

この講演の模様は、講師の増元氏・救う会副会長の西岡氏共に全文テキストにしていつものように拙Blogで紹介する予定です。
準備には少々時間がかかりますので、しばらくの間お待ち下さいますようお願い申し上げます。

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「北朝鮮に拉致された日本人を救うための四市協議会総会および記念講演会」より
06.9.3 新座市商工会館にて

★増元照明氏

※全講演の内、後ろ3分の1の部分を速報

Img_2096.jpg

posted by ぴろん at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 拉致問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日

06.9.1 質疑応答 古川了子さん第7回行政訴訟報告会(3)東京弁護士会館にて

『質疑応答』

※今回の報告会はマイク無しで行われた為、全体に音声が悪く、特にこの質疑応答の部分は不明瞭な部分が多数あります。
聞き取れない部分は全て・・・で飛ばして有りますので予めご了承ください。

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★真鍋貞樹 調査会専務理事

私が聞くのも何ですけど、この間の打ち合わせで・・・の件ははどういうふうに。

★川人弁護士

その話は基本的には全然進んでおりません。
それで裁判所としてはですね。
・・・もですね、・・・もすると・・・で。
今日の一番最後に裁判所の方が証人が終わった後にですね。
また進め方についての協議があるかもと言うように言っていましたので、多分、証人尋問が次回終わった段階で、証言内容にもよると思うんですけども進行についての提案があるかもしれません。
その時はまたその時で柔軟に対応したいと思います。

★川添友幸 神奈川救う会会長

宜しいですか?
何か乙五証(オツゴウショウ・・・多分表記はこれで正しい?)がどうとか言ってましたが、何か新しい事が出たんでしょうか?

★川人弁護士

あのですね、これはしょうがないと言えばしょうがない。
荒木さんの方から。

★荒木和博調査会代表

Img_2087.jpg

ちょっとですね、・・・を持ってないので・・・あのですね。
私の書いた調査会のニュースが、逆にですね。
証拠として出てきておりまして、それはどういうことかと言うとこの2月にですね。
内閣府の方で日朝協議の状況について聞いたときに、1000番台リストについてですね。
出すと。
いう・・・のリストについて説明を受けたと。
ということが、こちら書いてあるわけです。

で、要は向こうの証拠というのは要は「説明したじゃないか」(笑い声)、という事になるわけですけども、この時はですね。
別にこの人入ってますよ、古川さん入ってますよという話じゃなくて、こちらから「30数人と言うのはこの人とこの人とこの人ですね?」というふうに言ったのに対して、外務省の側は直接は答えず、「だいたいご想像の通りです」というニュアンスで答えがあったということで。
まぁ向こうは向こうで誠意を見せたと言う事で、ハッキリと文書ないし行動で「「この人が入っている」という話が出てきてるわけじゃないんですね。

我々としてはそういう事をちゃんと言ってくれるかどうか?が問題なのであって、ニュアンスとして伝えられてもですね。
それは何も言わないよりもマシだけども、公的な意味も何も無いし、これではとても話にならないと思うんですが、まぁ向こうは突然これが出て来たという事は、ともかくやったという証拠を見せたいという感じですね。

★川人弁護士

あのですね。
訴訟経過の中で国はですね。
認定していない方々についても政府は一部でもやってるしと、しきりに言っていたわけですね。
実態と随分違うので少しずつですね。
認定している方以外の人々についてもですね。
例えば昨年の暮れの実務者協議でリストを30数名出したとか、あるいはその事について荒木さんにはご説明をしたとか、裁判の後半になってそういう事をいろいろやったり、あるいはその事を逐一裁判所に報告してですね。
如何に自分達は政府認定者以外の人について一生懸命やってるかと言う事を協調したいと、こういうことなんですね。
そういった一環として救う会ニュースが政府の国側の証拠として出てくるというのは、誠に奇妙な展開でございます。

結局ですね。
この問題に関しては以前言われましたように、要はですね。
きちんとした形で誰についてリストを出してですね。
という事は公式的には何らハッキリにしていないわけですね。
外務省政府にしてみれば、一種の阿吽の呼吸的な雰囲気でやっているんじゃないかと言う事で、この種の問題がそういう問題ですむ問題とは思えませんし、ましてや裁判でですね。
争われている件に関してはですね。
当然どなたについてもリストを出して、その中に古川さん含まれていたのか?ですね。
その時、出した時にどういう言い方をして出したのか?とかですね。
具体的な厳密な特定した事が当然裁判所に証拠として・・・。
そういう意味で言えばまだまだ不十分な点がたくさん、この問題に関してはあると思います。
ですからご丁寧に・・・。

調査会ニュースはいつも出るかも知れませんので(笑い声)、編集の方を宜しくお願いします。(笑い声)

★質問者A(マスコミ関係者、氏名所属不明)

すみません。
確認ですが、証人尋問はこれまでに荒木さんの分だけがされているわけですよね?
それで先ほど法廷を見ていたら、増元さんについては認めないということのようですが、それ以外には申請出していらっしゃるんでしょうか?

★川人弁護士

いえ、4人です。
我々は増元さんについても考えていたんですけども、既に増元さんかなり詳しい陳述書も出していまして、そういう意味ではですね。
今回の荒木さんの証言等でもある程度、増元さんにお話して頂こうと思っていた事も入っておりますので、まぁこの際ですね。
安明進さんを確実にですね。
証人尋問を実現するという立場で、あえて強く争わなかったと、こういう事です。

★真鍋貞樹 調査会専務理事

また宜しいですか?
こういうオープンなところで話をすべきかどうか、まぁ歴然とした事実ですからあれですけど。
さっき安明進さんの証言で古川さんの点に限定されざるを得ないと、時間の関係でですね。
そうなんですけど、是非ね。
この、やはり藤田進さんですよね。
事実上一番政府認定に近い特定失踪者だと思うんですよ。
今警視庁も頑張ってやっていますから。
11月までに政府が認定してくれれば当然必要が無いんですけども、もしそうでなければですね。
やはり彼が、安明進さんが藤田進さんを見たという証言を法廷でするという事は、とっても重要になると思うんです。

★川人弁護士

分かりました。
もちろんそれは絶対出来ないということじゃないですね。
ですから、法律的に言うと背景事情という事になりますけど、本件のですね。
本件は古川さんの裁判ですので、藤田さんについては背景的な事情という事になるんですが、しかしながら背景的な事情としても重要ですから、何とか時間調整してですね。
何とか工夫をしていくというふうになる。
まぁちょっと、いろいろ工夫してみます。
全く他の人のことに触れないというルールではないです。
時間の関係があるので、確実に触れなきゃいかん事をきちっと触れて、その他の方々に付いてひとりひとり詳しくやるって言うのは難しいと言う意味ですから。
いろいろと今言われた点は。

★真鍋氏

それは理解しておりますが、事実上、相当レベルの方なので。

★川人弁護士

ハイ分かりました。

★二瓶弁護士

同じ法廷でやるわけにいかないので、・・・・・・・・ということと、それから陳述書の問題。
それは先ほど主任が指摘したように・・・・・・とか来ていますのでこれも・・・・・・。
それは配慮して。

※音声が悪く、全文殆ど聞き取れず。内容は川人弁護士の補足。

★川人弁護士

これはあれですね。
次回は多分抽選の問題になりますね、多分。
多分次回傍聴券発行という事になると思います。
まずは近付いたら裁判所との協議になると思うんですが、調査会ニュース等で情報が流れると思いますので、だいたい通常は始まる時間の30分前に抽選を行うんですね。
通常はですね。
ですからまた日にちが近付きましたら調査会ニュース等を通じて傍聴券発行に関する情報は流したいと思います。

だいたい宜しいでしょうか?
だいたい宜しいでしょうかね?
ではどうもそれじゃ、ありがとうございました。

・・・報告会終了・・・

2006年09月02日

06.9.1 竹下珠路さん 古川了子さん第7回行政訴訟報告会(2)東京弁護士会館にて

『竹下珠路さん(特定失踪者・古川了子さんの姉)の挨拶』

Img_2084.jpg

ご支援ありがとうございます。
今日思わず、裁判長のお話からもう早速に証人尋問のお話になりまして、この前の期日進行協議では打ち合わせしていたものの、思わぬ展開に私も胸がドキドキしたり喜んだりしております。
弁護士の先生方のたくさんのご努力と本当に皆さんのご支援の結果だと思っております。
今後、どういうふうに進んでいくか?
でも悪い方には進まないんじゃないかな?と言う、今日感触を得まして、今後の情勢の中でまだ認定されていない被害者の多くの家族の皆さんが、一つ力をこれで得てくれれば良いかなと、頑張りたいと思います。
どうぞ宜しくお願いします。

06.9.1 川人博弁護士 古川了子さん第7回行政訴訟報告会(1)東京弁護士会館にて

『川人博弁護士による裁判報告』

Img_2078.jpg

今日はお忙しい中、大勢の皆様どうも傍聴ありがとうございました。
今日はですね。
良かったです。(笑い声)
で、いつも報告会では裁判所はどうもけしからんとか、相手方けしからんとかいう話ばかりをするんですが。(笑い声)
比較的腹が立つんですが、今日はとにかく良かったわけです。

でですね、今日裁判所は協議の結果と言う事で次回の証人の採用を決定し発表しました。
安明進さんと、原告本人の竹下(珠路)さんと、
裁判所から時間についてはですね。
いろいろと裁判所の法廷の混み具合もありますのでね。
配慮をして欲しいと言う事で、それはこちらとしては了解という事でですね。
お二人合わせて、反対尋問の含めて約1時間半くらい。
一時間半から一時間40分くらいと言う事で、11月の1日の3時から4時半という事になりました。

安明進さんにはこれまでもご協力をお願いして、一度傍聴にも来て頂きました。
ですので出頭いただけるものという事で、これから改めて是非日本へ来て頂いてですね。
国会でかつて証言をしたわけですけども、裁判所での証言は彼は初めてですので、そういう意味では大変重要な機会になると。

合わせて拉致家族の方あるいは特定失踪者の家族の他、すべてですね。
多分家族の方が証言台に立つのは初めてじゃないかと、そうですね?(周囲の人に確認を求める)
はいはい。
言う事で、そういう意味でもですね。
今回、時間はまぁ限られておりますけども、竹下さんの原告への拉致事件に対する証言は良かったと考えております。

裁判所の方はこれまでですね。
当初は全員の証人調べについて消極的でありました。
その中できちっと審議をしてもらいたいと言う事で、皆さん方の方で、裁判所の前でのビラまきを含めてですね。
やって頂いたりしまして、そういった状況の中で荒木さんの証言が実現したと言う経過がございます。
裁判所の方はそれで終わろうと言う事で考えていた節もかなりあったわけでございますが、今回ですね。
荒木さんの証言を踏まえてですね。
直接の目撃者の証言あるいは家族の証言と言う事で、この裁判、提訴をした趣旨に基づいて重要な機会を得たと言うふうに考えています。

おそらくですね。
安明進さんには、北の病院で目撃した古川さんの話を中心にという事になって、この古川さん以外の話についてはちょっと時間的にもあるいはこの裁判の性格からも、話を広げると言う事は時間的にも難しい場面もあるかもしれませんが、いずれにしてもですね。
目撃した事実あるいは一刻も早く救済しなければならない事情についてですね。
是非証言して頂きたいとと思います。

救う会も様々な形で政府認定者以外にですね。
様々な目撃情報が調査会にも寄せられているようで、それぞれ様々な形で活動を続けていらっしゃるわけでございますが、この裁判がですね。
拉致被害者救出をするためのひとつのですね。
運動の力になれば大変良いという事で、弁護団としては今後とも一層努力をしていきたいと思います。
どうも今日は、本日はありがとうございました。

★古川了子さん第7回行政訴訟報告会 テキスト一覧表

06.9.1 東京弁護士会館にて

1 川人博弁護士による裁判報告
http://piron326.seesaa.net/article/23163400.html

2 竹下珠路さん(特定失踪者・古川了子さんの姉)の挨拶
http://piron326.seesaa.net/article/23163485.html

3 質疑応答
http://piron326.seesaa.net/article/23245357.html
posted by ぴろん at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ご挨拶&お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月01日

古川了子さんの拉致認定を求める行政訴訟、安明進氏・竹下珠路さん2名の証人尋問が決定

後ほど調査会ニュース等で詳しい一報があると思いますが、本日東京地裁で開かれた古川了子さんの拉致認定を求める行政訴訟で、安明進さんと古川さんのお姉さまの竹下珠路さんの証人尋問が行われる事が決定をしました。
次回開廷の予定は、11月1日午後3時からとなります。
残念ながら増元さんの証人尋問は認められませんでしたが、古川さんを北朝鮮で直接目撃している安さんの証言を法廷で取り上げる事がこの裁判において一番重要であるとの判断で、原告弁護側もこの決定を承諾したとのことです。

詳細はいずれ発行される調査会ニュースを御覧下さい。
この裁判の報告会の模様は後ほどテキストで紹介をする予定です。
posted by ぴろん at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 拉致問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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