2006年06月06日

06.5.28 佐藤勝巳会長 国民大集会(28)日比谷公会堂にて

『佐藤勝巳 救う会会長 閉会の辞』

★司会 櫻井よしこ氏

時間も迫ってきました。
ここで救う会の会長であります、佐藤勝巳よりご挨拶申し上げます。

★佐藤勝巳 救う会会長

Img_1621.jpg

紹介を頂きました佐藤でございます。
事務局から1分で閉会の挨拶をしろと(笑い声)言われていますので、これから1分でやります。

本日の集会を聞いておりまして、政府ならびに政治家の発言が非常にトーンが高くなっておりまして(拍手)、私のような年寄りはぼちぼち引退をした方がいいんじゃないかと言う事がまずひとつ。

それからご案内のように日韓の関係は過去の歴史であるとか、靖国の問題であるとか、竹島の問題であるとかでギスギスと対立を致しておりますが、人権と言う一点においては完全に日韓は連帯は可能であるなと、言う確信を致しました。(拍手)

それから家族の皆さん、まぁ哲也君や拓也君のような若い人は別にしまして、そうでない家族の方々はご案内のようにかなり疲れております。
どうしても早い時期に問題を解決をしなければならない。
近頃痛感を致しております。
そのためには、断固として経済制裁を発動する以外に無い。(拍手)
確信を致しています。

本日はたくさんの皆さんにお集まりいただきまして、ありがとうございました。(拍手)
だいたい1分で終わったと思います。(拍手)

★櫻井よしこ氏

皆さん、本当にありがとうございました。
壇上からこの国会議員の皆様方、家族の皆様方、全員でお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。(壇上の登壇者起立して会場に会釈、会場から拍手)
ありがとうございました。(拍手)

今年中に問題解決を心に誓って、どうぞ皆さん、お足元に気をつけながらお帰りください。(拍手)
本当にありがとうございました。(拍手)

・・・集会終了・・・


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