2005年07月01日

古川了子さんを救う千葉集会in市原(5)05.6.25 市原市民会館にて

『真鍋貞樹 特定失踪者問題調査会専務理事のお話 その2』

Img_9894.jpg

ちょっと大町ルートから外れますけれども、今ちょっと私の方で作業しているのは、いろんな拉致被害者・特定失踪者、1000番台リストとか写真が出て来た方々は点・点・点と存在するんですけど。
どうもこれは皆つながっているようだと、言うことで調べようと思っています。
今日は古川了子さんのお話ですから、古川了子さんを中心にちょっと書いてみたいと思います。
ちょっとクールビズで失礼したします。(上着を脱いで、後ろのホワイトボードに向かう)

まだ整理中なんであの上手くご説明できるかどうか分からないんですけど。
古川了子さんがここにいらっしゃいますが、古川了子さんの証言をした人が安明進ですね。
で、安明進はたくさん日本人を見ていると言っています。
北朝鮮でですね。
20人ぐらいは日本人を見たというふうに証言をしておりまして、そのうち判明している人がまだまだ少ないんですけどが、20人くらい日本人らしき人ですね。
その中でこの人は間違いないというふうに証言したのが古川了子さん。
そしてですね、藤田進さんです。
藤田進さんと言うのは大町ルートに存在する川口の方ですね。
写真が最初に出て来た方が、藤田進さんです。

そして実はこれに関わったKと言う人物がいます。
と言われているという人物ですけど、このKと言う人物は、実は今日も来られていますけど加瀬テル子さん、を北朝鮮で目撃したと言っています。
そして藤田進さんを自分が運んだと言っているわけです。
これは週刊新潮で出てますから、新しい情報ではないんですけど、Kと言う人物が藤田進さん。
この大町ルートをほぼ通って運んだと言っています。
このご存知の方もいると思いますけど、加瀬テル子さんは夫といわれている人がテレビでも明らかにされていますが。
この夫となる人物が非常にポイントとなる人物で、この人も拉致された日本人なんですけれども。
加瀬さんよりも年上で、日本の国立大学を理科系の国立大学を卒業した当時としてはエリートの人だったというふうになってますが。
この夫と言う人が、実は拉致された日本人を管理する部署の課長の役割を担っていたと言う人物です。
この人物はまだ分かりません。

そしてこの間の記者会見で出しましたけど、北海道の国井えり子さん。
網走から失踪した方で、記者会見をやってテレビでもご紹介していただいたのでご存知の方もいらっしゃると思いますが。
この国井えり子さんと加瀬テル子さんと藤田進さんと古川了子さん。
それぞれ時期もバラバラ、場所もバラバラです。
でもこういうふうにつながって来ていることが実は明らかになりました。
この中の延長線上に千葉の特定失踪者の方々が存在するという事になります。

実は今日もこの会場にその特定失踪者のご家族がお越しになってますけれども、来週月曜日に記者会見して発表しますので、今日はご紹介はいたしませんけれども。
匿名でご紹介だけさせて頂きますが。
古川了子さんと同じ高校で、2歳年下なんですけど学年が、古川さんが早生まれなので学年は3つ違いますが、同じ千葉商業高校です。
2歳年下の方が女性がXさんとYさんと、そしてZさん。
この3人が古川了子さんの失踪の1年後千葉市内で失踪されています。

そして来週発表するのはこの3人のうちのお一人だけになります。
ご家族の今調整中なのでとりあえずこのXの方の発表だけに留めさせて頂きますが。
古川さんと同じ高校で古川さんと同じ年頃で古川さんと同じような場所で、3人一緒に居なくなってます。
Xさんは女性、Yさんは同級生で女性です。
ZさんはXさんの親戚筋に当たる方で男性です。
この3人が一緒に食事をして、Zさんが自分の車で2人を送っていって食事の所にまた後で戻ってくるよと言ったまんま、失踪です。
それでこのZさんの車はいまだに発見されていません。

実はですね、Kなる人物は曖昧なんですけど、まだまだ調べ切っていないんですけれども。
というかKなる人物の証言は、本当なのか嘘なのか記憶違いなのか分かっていませんけども。
調べようが無くって今は困ってるんですけども。
同じように千葉市内で2人の女性を藤田さんと同じように運んだと言う証言がありまして、どうも本当か嘘か分からないんですけど、なんらかの関係があるのかもしれません。
ただ、あまりにも古川了子さんと時期場所が一緒だし、高校が一緒だと言うことで我々としては重大な関心を持っているところです。

ご存知のことと思いますが、古川了子さんが拉致された周辺でAさんBさんという、今日もここにお越しですけれど、まぁ榎本さんが、榎本さんごめんなさい名前出しちゃって。
榎本さんなり、Bさんなりが当時とても非常に不思議な経験をされている。
その不思議な体験というのは拉致未遂ですね。
同じ千葉商業ですね。
3人千葉商業、ここも千葉商業。(ホワイトボードに書き込んだX・Y・ZとA・Bの文字を指し示す)
と言うことでどうも当時、千葉商業の周辺で何かがあったのではないか?と。
余りにも不思議な未遂事件、拉致事件、失踪事件。
とにかく同じような時期場所で起こっていると言うことは、これは我々としては非常に注目していきたいと思います。

それからこれが加瀬さんの周辺でですね。
実はたくさん失踪してますね。
公開されている方が、伊藤克(まさる)さんて方です。
お隣の旭市で農業を営んでいた伊藤克さんですけど、時期が全然ずれるんですけど、有名なメロン農家でした。
千葉県でもコンクールで金賞を取るくらい有名なメロン農家なんですけれども。
この方が仕事仲間と一緒に、東京へ出張に行って3人で行って3人で旭市まで戻ってきて。
じゃあねとタクシーに乗ったきり、家に帰ってこられていないと言う事件です。
タクシーの運転手は伊藤克さんの同級生の方でして、家の前まで送ったよと。
家の近くまで送ったと。
送って帰る姿を見たけどそれが最後だったと、言うふうに証言されているんですけど。
私もその現場に何度も行きましたけども、何があったんだろう?
一体何があったのか?という所でしたが。

実は調べますと、伊藤克さんと加瀬テル子さんの本家筋というか、あれは何ていうんですか?
親戚筋に辿っていきますと、お隣同士です。
ご本人同士がほぼ同い年なんですけれども。
同い年なんですけど面識があったかどうか?という所がひとつのポイントになるんですけど、現在の所この2人が昔々、面識があったかどうか?と言うのは明らかになってませんが。
ほぼ同い年ということですから、非常に注目しているところですね。

千葉ではたくさん他にも失踪があるんですけども、公開されている方では鵜沢幹雄さんと言う方ですね。
御宿(おんじゅく)。
御宿で失踪されていますけれども、とっても不思議な失踪で。
会社の忘年会で皆でわ〜っと飲んでいて、酔いを醒まして行くよと言って仲居さんのサンダルをですね。
借りてふらふらふらふら海岸の方に歩いていったのが、同僚が見られた最後の姿なんですが。
この御宿の海岸で夜釣りをしていた方が、そのふらふらふらふら歩いている男性を見ましたと、言う証言をなさって頂いてまして。
その方が曰く、そのふらふら歩いてきた人物を介抱するような形で連れて行った男性がいます。
で、どこか遠くに一緒に歩いていきました、と言う証言があります。

それはとても重要なので、この介抱した人物は誰か?と言うことなんですけども。
いまだに現れていません。
これは一体誰だったんだろう?
つまり鵜沢さんは自殺とか事故ではないということですね。
その鵜沢さんの履いていたと言う女性物のサンダルが道路に落ちてましたので。
落ちてたと言うか転がっていたので、事故じゃないか?と言うことで終わってしまってるんですけども。
その目撃証言があるわけですし。
事故の形跡が全く無いという事件なんですね。
いったい鵜沢さんはどこへ行っちゃったんだろう?と。
それから鵜沢さんを介抱していた人物は誰なんだろう?と。
いまだに現れて来ていない事件ですね。

それからですね。
千葉で怪しい事件はですね。
これは千葉ならではと言う事なんですけど、印刷関係の方の失踪が多いということです。
これもマスコミでご紹介されているのでご存知の方もいらっしゃると思うんですが、千葉の西・東京の東地区に失踪の方が多発しているんですけども。
それがなぜか印刷関係の仕事に就かれていた方が多いということです。
千葉大と言うのはですね。
とても印刷業界の中では有名な大学なんだそうですってね。
で、千葉大の卒業の方も失踪されていますが。

それがですね、マスコミの方が一生懸命調べて頂いて、印刷関係の失踪者の方の経歴。
それからどういう分野に優れているか?を分析すると、だんだんだんだんレベルが上がってきているんです。
最初に失踪された方は職工さんという形ですね。
それで最後に失踪されている方は、千葉大を出てちゃんと理論的に印刷を勉強されてきた方だと。
で失踪がストップ。
後は印刷関係の人たちは、失踪は無いんです。
そのときその時期その場所でしか、印刷関係の方の失踪がないという不思議なことなんですが。

それと北朝鮮における偽札作りですよね。
偽札作りが作られていくプロセスと一致するということです。
偽札も最初は粗悪品って言うんですか?
今や本物のドルよりも、アメリカで刷られる本物のドルよりも精巧な、北朝鮮製の偽ドルが出回っているわけですね、アジアに。
スーパーKという本当にアメリカ人もびっくりと言うくらい、細かい本物のドルよりも細かい精巧な。
拡大するとですね、本物のドルの線はやはり滲んで来るんですって、拡大すると。
しかし北朝鮮製の偽ドルはそれがクッキリと入ってるとかですね。
やはり高度な技術を持っていることは間違いない。

じゃあいったい誰がそのドルを作るんだい?
という事になると、とてもとても北朝鮮の国内だけでそうした偽札を作る技術を入手するとは思えませんね。
と言うことは、これから先は推測な訳ですけども、こうした技術がやはり日本から持ち出されたのじゃあないか?と。
いうふうに思うわけです。
これがまだまだ推測の域を出ていないわけですけども。
もしかしたら?と言う状況でございます。

後10分しか無くなってしまいました。
もっとたくさんお話したいことが山ほどあるんですけども、というふうにですね。
千葉県の失踪と言うか拉致と言うものは、最初に申し上げましたように、千葉県警本部長が議会で答弁した状況とは全く違う可能性がある、ということです。
千葉と言うのはある意味で非常に重要なポイントの一つではなかったのか?というふうに思います。
現在千葉県内にお住まいの特定失踪者のご家族が、19人いらっしゃいます。
もちろん失踪当時から家を出て移られた方も含めて、ご家族が19人いらっしゃいます。
それから千葉県で失踪された方というのが15人いらっしゃいます。
ダブってる方もいらっしゃるし、ダブってない方もいらっしゃいますが。
それくらいの数になっておりまして、その特定失踪者の方々が全員拉致とは私どもも思っていません。
当然他の事件・事故と言ったようなことがありうると思っていますが。

我々の活動を始めて約2年半。
440名くらいの失踪者のご家族から届出を頂いておりまして。
そのうちですね。
日本で何らかの形で元気で暮らしていらっしゃる方、残念ながら自殺されていた方、残念ながらも死亡されていた方というのは分かった方は13名しかいらっしゃりません。
これだけ我々がマスコミの皆さんのご協力を頂きながら、テレビや新聞・雑誌等々で取り上げて頂いて。
ポスターなども広めて頂いているのにも関わらず、日本国内でそういう結論が出た方がわずか13人と言う現状ですから。
我々なりにもっと良く探せばということなんでしょうけども、本当に真相と言うものはまだまだ闇の中、と言う状況でございます。

それとですね、時間の関係でひとつだけ千葉の関係でご紹介しておきたいなと思うのは万景峰号ですね。
千葉県、千葉にいつも来ている万景峰号、ああごめんなさい新潟港、新潟港に来ている万景峰号ですね。
それともうひとつ忘れてはいけないのは普通の貨物船ですね。
これと千葉との関係なんですけども。
実は万景峰号は何度か更新されているわけですが、古い昭和50年代くらいの前の前の万景峰号が実はですね。
横浜にも入っています。
茨城の日立港にも入っています。

それと不思議なのはですね。
変な動きをするんです。
元山というですね、朝鮮半島のこの辺にありますね、元山。
それと日本の港に来る経過に変な動きがあるんです。
日本一周する旅があるんです。
元山を出ましてですね、横浜に寄ります。
横浜を行く時はまっすぐ九州を渡って来ないから、このあたりから四国がここで横浜に入ります。
そして青森に寄ります。
そして戻ります。(ホワイトボードの日本列島の略図を書いて線を示しながらの説明)
ちょっと分からないんですが、最初に横浜に来て青森に来て元山なのか?
ぐるっと回って横浜港なのか?ちょっとハッキリしないんですけど。
要するに日本一周の旅を万景峰号がやるときがたまにあります。

不思議なことはですね。
さっきの大町ルートとの関係なんですけども。
さっきの地図の大町ルートの最終地点ていうのがですね。
富山方面のですね、赤い線で日本海側へ出ているところ。
これが糸魚川市の所まで行ってるんですが。
この線は実は西に行きます。
西に行ってずっと、富山湾をず〜っと西に行きましてここに「伏木(ふしき)」という。
あんまり聞いたことの無い地名でございますが。
富山湾の新湊の隣で貿易港がありますが、その西に伏木と言う小さな港があるんですけど。
でも国際港なんで、なぜか万景峰号がそこに何回も入ってるんです。

で、不思議、洒落じゃないんですけど、不思議なのはですね。
ここの伏木港で一杯失踪があるんです。
アベック事件がありますね?
富山のアベック未遂事件。
これが伏木港から車で10分も行けば現場になりますし、伏木港で失踪した人がまさに山田健治さんと言う人ですね。
1000番台リストに入っている方なんです。
拉致濃厚と言う方なんですけど。
そういう所に入っています。

本当に不思議なんです。
何で伏木みたいなところで万景が入るんだろう?
それからなんで日本一周するようなあえて航路を取るんだろう?
それから言い出すとキリが無いんですけど、なんでこんな所に泊まるの?というのがここに七尾と言うのがあります。
この伏木のちょっと先に七尾と言う、余り聞かない地名があるんですけど。
ここになぜか万景峰号が停泊した時もありますし、なぜかずっと海上に泊まっているというときもあるんです。
港に入るわけでないし、今ほど厳しくないわけですから、まぁいろんな事情があったんでしょうけど。
そういう状況があります。

それから北朝鮮の貨物船と言うのは、我々救う会がいつも新潟で万景帰れ〜とか言ってますけど。
まずご存知の通り今でも貨物船は一杯入っているわけですね。
私も現場を見ましたけれど、いまだに堂々と入ってきています。
当然貨物船は千葉港にも入ってきてます。
安明進ですね、横田めぐみちゃんを目撃証言した。
安明進はいつも「貨物船に気をつけろ、貨物船に気をつけろ」とず〜っと前から言ってます。
「貨物船じゃないんだからあれは」と。
「工作員が乗ってるんだから」と。
「あそこに小船が入っていて、モータボートみたいのがあって、それから上陸しているんだから、気をつけなさい」と。
言うことを何度も言ってますね。
それがやはりひとつの大きなポイントになろうかと思っています。

もう時間も無いんですけど、実は今でも工作船が入ってきているということは皆さんご存知かなと思います。
3年前には二つの事件がありましてですね。
ひとつは島根県で起こりました。
ダイバーと言うのが巨大なイルカと言うのをですね、見つけて大騒ぎになったと言う事件が3年前にあります。
で、ダイバーの人たちの話を直接お聞きしまして、巨大なイルカどころじゃないと。
イルカだったら、必ず水面に出て息をすると、そんなもんじゃないと。
20メートルくらいの大きな物体が水面下にいたと。
四角かったと。

そこに潜水艦のですね、こんなのありますね?(ホワイトボードに絵を描きながらの説明)
ここに翼みたいのがありますね?
こう言うものが出てて、ここにアンテナがあったと。
これは20メートルくらいの半潜水艇って言うんです。
要するに母船から降ろされてですね。
そこで半分潜りながら上陸すると言う船です。
これがだいたい長さが20メートルくらいあります。
どんなことをするかと言うと、工作員が上陸するためでありますし、それから工作員を回収するために使うわけです。
これが実は3年前に島根県で発見されているし。

この大町ルートの日本海側に出て行った糸魚川では、魚雷型の潜水艇が。
糸魚川の姫川と言うんですけどね。
姫川の河口に埋められているのが発見されています。
これは2000年になってからですね。
21世紀の話です。
そういう活動は現在でも続いていると言うことでございましてですね。

あまり物事を騒ぎ立てるつもりは無いんですけれども、やはり我々としてはさっきの増元さんの話じゃないですけども、こんなことで大丈夫なのだろうか?と。
あんまりにもちょっと平和はいいんですけれども、余りにこういう事に、こういうことを見逃しすぎていないだろうか?と。
平和は大切だけれども、それのみでやっていると、こういう拉致被害者と言うものが見捨てられてきたわけですし。
これはやはり毅然としてですね、対応していかなければならないし。
何よりも国民の皆様お一人お一人がですね。
本当にこんなことで良いのだろうか?と言う思いをですね、持っていただかなければいけないと思っています。

拉致問題の全容はほとんど解明されておりません。
我々もまだ一部しか分かっていません。
この拉致問題の解明の責任者は誰か?という事になると、当然政府のしかるべき機関という事になると思いますが。
いまだに拉致問題を専門に取り組んでくれる機関というものが存在しません。
警察は国内の調査はしますよと。
しかし一歩外に出たら、我々の手の及ぶ所ではございませんとおっしゃるし。
何よりも証拠が無いんだから、どうにもなりませんと。
拉致と言うのは証拠を残さない犯罪ですから、証拠が無ければ警察としてもどうしようもありませんということになってしまいます。
と言うことは見捨てると言うことと同じなんですね。

じゃぁ警察が出来ないんだったら、どこかがやってくれなければならないんですが。
警察以外にありません。
だから、しょうがないから我々貧乏所帯がコツコツやるという事になっちゃうんですけども。
こんなことで拉致問題の全容解明が、全員の救出と言うものが出来るのか?というふうに思っております。
小泉首相は来年9月任期が過ぎたら、引退するなんて仰ってます。
有終の美っていうものを飾るんだったらですね。
この拉致問題を全面解決まではいかないけれども、少なくとも政府認定の被害者の救出と、それから特定失踪者の方々の解明と救出に取り組むだけの、きちっとした責任のある機関と言うものを作っていただきたいなと。
それでこそ男・小泉純一郎で。
オペラなんぞに行ってる暇はないはずでございますね。

そんなことを常々考えていますが、ちょっと時間がオーバーして来ました。
先ほど話しましたけれども、加瀬テル子さんの従兄弟の仲條さんがお見えです。
ちょっとこの場を、私の方からお願いしましてですね。
ぜひ千葉県でも同様の拉致の疑いが濃いと言う、と言うか拉致被害者がいる。
加瀬さんの場合はモロですから、写真が出て来てますからね。
その救出の為に仲條さんの方から一言、お訴えの時間をいただければと思いますので、よろしくお願いします。
じゃあ仲條さん、お願いいたします。(拍手)


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