2005年10月24日

音声ファイルアップ&お詫び

悪戦苦闘の末、ようやく音声ファイルのアップに成功しました。
まずは先月友愛会館で開催された「拉致被害者は生きている!東京連続集会」でのご家族の声をご紹介します。
アップ済みのテキストと合わせて、ご家族の声にどうぞ耳を傾けて差し上げてください。

★平野フミ子さん(増元るみ子さん姉)



テキストはこちらから
http://piron326.seesaa.net/article/7306109.html


★寺越昭男さん(寺越昭二さん長男)



テキストはこちらから 
http://piron326.seesaa.net/article/7306152.html 


★有本嘉代子さん(有本恵子さん母)



テキストはこちらから
http://piron326.seesaa.net/article/7306194.html


★有本明弘さん(有本恵子さん父)



テキストはこちらから
http://piron326.seesaa.net/article/7306251.html


★斉藤文代さん(松木薫さん姉)



テキストはこちらから
http://piron326.seesaa.net/article/7306298.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お詫び

「古川了子さん第3回行政訴訟」&「韓国人拉致被害者も救うぞ!東京連続集会」のテキスト化について

週明けの本日から作業着手の予定でしたが、急ぎの仕事が入ったため、後2〜3日は取り掛かることが出来ません。
通常集会1本をいつもは1週間ほどで起こしておりますが、今回は仕事の関係で少し時間がかかりそうです。
お待ちの皆さんには申し訳ありませんが、もうしばらくお時間をいただきますことお許しください。

どの仕事でもそうでしょうが、私の本業もご他聞に漏れずこれから暮れに向けて忙しくなってまいります。
来月も何本か集会参加を予定しておりますが、テキスト化作業の時間を確保するのは暮れに向かうほどに難しくなります。
通常通りのテキストアップは中々難しくなるかもしれませんが、本業に差しさわりのない範囲で取り組み必ずアップしますので、気を長く?お待ち下さいますようお願い申し上げます。<(_ _)>


posted by ぴろん at 19:17| Comment(5) | TrackBack(0) | 拉致問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつも貴重な資料をありがとうございます
無理をせず頑張って行きましょう!
種々の資料のUP、大変感謝しております
これからもよろしくお願いいたします
Posted by 山下 at 2005年10月24日 23:13
★山下様

お心ありがとうございます。
何とか音声ファイルが扱えるようになりましたので、過去の録音の中から家族の息遣いが感じられる部分を随時ご紹介していきたいと思います。
一人でも多くの方に、家族の思いが届く事を信じて・・・
Posted by ぴろん at 2005年10月25日 02:04
音声ファイル配信の構築お疲れ様でした。
ぴろんさんの熱意と責任感には脱帽です。
本当に有り難う御座いました、多くの方が喜ばれると思いますよ。
Posted by Ambient1 at 2005年10月25日 09:31
先日はTBありがとうございました。
再びお邪魔させて頂いたところ、音声ファイルのアップがされていて、驚きました。
お仕事の合間を縫っての作業、本当にご苦労様でした。
こちらにこのような貴重な資料がアップされているので、これから機会がありましたら、私のブログでも紹介をさせて頂ければと思います。リンクもさせて頂きました。(勝手にすみません。ご迷惑でしたら外しますのでご遠慮なくお申し出下さい。)
年末に向けてはお仕事も忙しいですよね・・・私もです(^^;)どうかご無理なさらずに。
ぴろんさんの熱意に、とても励まされます。
私もできる事を一生懸命考えて頑張ります。これからもよろしくお願い致しますm(__)m
Posted by hikaru at 2005年10月26日 00:47
★Ambient1様

だいぶお待たせになってしまいましたが、何とか家族の肉声を直接お届けできる所までたどり着き、ホッとしています。
これからもテキストと合わせ、家族の声を一人でも多くの方に届けるべく奮闘しますので、よろしくお付き合いくださいませ。

★hikaru様

リンクありがとうございます。
当Blogでの私の寝言?はともかく、集会テキストは一人でも多くの方に読んでいただき、拉致問題への理解を深める一助としてもらいたいので引用その他大いにご活用くださいませ。
どんなにささやかでもそれぞれが出来る事を積み上げていけば大きな力になるはずです。
お互い自分の生活に無理の無い範囲で、出来る事を頑張りましょう。
最後の一人を救い出すまで。
Posted by ぴろん at 2005年10月26日 09:56
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