2005年10月31日

韓国人拉致被害者も救うぞ!東京集会(2)05.10.20 日本青年館にて

『横田滋 家族会代表の挨拶』

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皆様こんばんは。(こんばんはの声)
拉致された家族の気持ちと言うのは、国を問わずに全く同じと思います。
私たちの国では大勢の方がこうやって支援してくださっているんですが、これからお話があると思いますが、韓国ではあまりそういった一般の支援が少ないということで、やはり韓国の世論も何とか日本と同じように盛り上げて、救出運動が盛んになることを望んでおります。
私たちが先日福島に言った時、やはり「韓国の拉致はどうなったんですか?」と言うことを質問がありました。
それに対して崔(祐英)さんが何回も日本に来て訴えてくださっているわけですけども、それはかなり浸透して来ていると思います。
それでもまだまだ知られていない部分もありますので、今日はどんなお話が聴けるのか楽しみにしておりますけども、我々も一緒に手を携えてこれからも闘っていきたいと思っていますので、これからもご支援よろしくお願いします。(拍手)


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